味のないパンにも味があると思う。

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味のないパンにも味があると思う。

大人の心をゆるりと癒すブログです。悩みの多い社会人、癒しのおもちゃやアプリ、暮らしのライフハックなどで楽しく一緒に乗り切りましょう。

味のないパンにも味があると思う

恥ずかしくなるほどの黒歴史が満載。ドローン・トゥ・デスをプレイ【プレイレポート】

こんばんは。ムロタピーズです。

今回は4月5日より配信開始のPS4専用タイトル「ドローン・トゥ・デス」のプレイレポートです。

本日の目次

 

 

ドローン・トゥ・デスが面白そう

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どうでしょうか?この雰囲気は。

一度はみなさんもノートに自分だけのオリジナルな世界を妄想したことはないですか?

小さな頃の秘密のラクガキがそのままゲームに。

なんだこの黒歴史の詰まったようなゲーム!

いつものように古本市場をプラプラしてたときにプロモーションビデオで偶然出会ったので調べてきました。

 

PS Plusでフリープレイ!

なんと5月9日まで、PS Plusでフリープレイ可能です。

オンライン専用タイトルなのでプレイするには結局PS Plus加入が必要なのでこの際ちょっとでも興味ある人はダウンロードしちゃって損はないのではないでしょうか。

ちなみに2,460円でゲームをダウンロードすることも可能です。

以前から、PS Plusに加入していた私は迷わずフリープレイで開始しました。

好みが分かれそうなゲームだったので購入は慎重に!

 

ドローン・トゥ・デスってどんなゲームなの?

最大4人オンラインで大乱闘が楽しめるTPSです。

昔、教科書の隅にラクガキした僕の考えたオリジナル武器で相手をぶっ飛ばせ!の世界、それがドロデスです!

キャラクターも中二病全開

とにかく私は個性溢れるキャラクターが魅力的でした。

今現在は6人のキャラクターを確認することができました。

それぞれ固有の必殺技を持っており、不利有利がある中、アツい駆け引きが可能です。

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うわぁぁぁこんなキャラ考えてたよぉぉ

少し恥ずかしくなるまでのこのラクガキ感。

特に私はこのサメ忍者の女らしきキャラが気に入ったのでこちらでプレイ。

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海外で日本と言えば忍者のイメージが強いと思いますが、海外の中二病のラクガキってこんな感じなのでしょうか?

 

武器が顔面から火が出そうなレベルに黒歴史全開

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こそこそ考えた武器がたくさん盛り込まれています。

愛国砲や悪魔バルカン。心くすぐられませんか?(笑)

武器の多くは最初はロックされており、プレイ回数やミッションをこなすことによってアンロックされていく仕組みです。

この辺のやりこみ要素に対する対策もしっかり考えられているゲームは嬉しい限りですね。

 

BGMがやたらロック

90年代のロックを思い出させるBGMです。

ここも中二病を徹底的に再現。よくよく聞いてました。

どこの国でも同じなんだろうなぁ。

でもかっこいいです!まぎれもなくカッコイイ!

 

ゲーム内の表現がやたら過激

ゲームをナビゲーションしてくれるカエルさんがいるのですが、とにかく口が悪くかなり過激な言葉をかけてきます。罵詈雑言。

またゲーム内でのメッセージも過激に指示をしてきます。

それがまた面白いんですよね。

昔、わざと悪い言葉ばかり使っていたのを思い出して恥ずかしくなりました(笑)

 

いざ白熱の戦場へ

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意気揚々と戦場の舞台に飛び立ったがそこは血みどろの世界でした。

キャラクターの特性に加え、武器の癖がとても強く理解が深まれば深まるほど強くなれるゲームであると感じました。

また相手に倒されたときなどの「挑発行為」がこのゲームの熱に拍車をかけており、腹が立ち過ぎて笑えてくる挑発もあります。

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現在は、フリーマッチの他、ランクマッチや協力マッチなど遊び方が用意されています。

キャラクターのHPは高めに設定されているため、極端な即死などもなく初心者でも十分に楽しめました。

エフェクトが激しくおれ大乱闘してるな~という気分にさせてくれます。

また相手を倒した時に頭がぶっ飛んで流れる血。

こんな血みどろの世界なのになぜかポップで心躍る戦闘を繰り広げてきました。

爽快にぶっ放してやりたい方ぜひプレイしてみてはいかがでしょうか?

決してホラーではないので楽しい気分になること間違いなしです。

 

まとめ

今日は、恥ずかしくなるほどの黒歴史。ドローン・トゥ・デスをプレイレポートでした。

思った以上に絵や音楽がかっこよくて楽しくプレイできました。

こういう昔の学生時代の思い出が現代と融合して、1つのゲームの形になるって素晴らしいですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

このブログでは大人の心を癒すアプリやおもちゃ、本の紹介をしています。

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それじゃまた明日っ!